原因と対策

夏場の屋外で過ごす時に気を付けていること

暑い夏場はなるべく風通しの良い服装で汗をかきにくいようにはしていますが、どうしても日中に長時間屋外で過ごすとダラダラと汗をかいてしまうので、
数時間おきにこまめに汗ふきシートで体を拭いて綺麗な状態を保つように心がけています。

汗ふきシートも、冷却効果があるものやフローラル系や柑橘系の香り付きのものを使って、汗のにおいで周りの人に不快感を与えないように気を付けています。
そもそもにおいの元となる汗をなるべくかかないようにするために、うちわや扇子、持ち歩きのできる手持式の小さい扇風機をバッグに入れておいて、
暑さを感じる前に涼しく過ごせるように工夫しています。

その他にも、日向を避けてなるべく日陰を歩く。UVカット効果のある日傘を使う。
帽子をかぶる。アームカバーやスカーフなどを身に着ける。など太陽の熱を避けて過ごすようにもしています。
あと、水分を摂取するほうが汗のにおいがきつくない、と聞いたことがあるので、こまめな水分補給も心がけています。